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社内不倫

2026年04月20日

記事提供 (株)MIRAI(■ユ・アイ・リサーチ■シークレット・アシスト■こころん)
http://www.kabu-mirai.com/

記事提供のMIRAIは八戸市で調査業をされている探偵事務所です。
記事の内容は実際の出来事に脚色しております。

実際の内容から変更しております。

『●と■の不倫のせいで社内の空気がとても悪く
一緒に働きたくありません!!』

こんな密告文を受けた社長が部下を利用して
浮気調査の依頼をしてきた


●は40歳後半の男性、既婚者、子持ち
■は30歳前半の女性、バツ1、子持ち

社長は社内のぎくしゃく被害を想定して
どちらかでも解雇したいと考えていたが
安易に解雇したら不当解雇として訴えられてしまいます

社内不倫はプライベート問題
プライベートと会社の業務は切り離して考えるべきなので
社員同士の不倫の事実があったとしても
会社側が不倫について干渉することはできません

社内不倫によって
会社に重大な損失が発生する可能性は少ないですが
会社にとって汚点でしかありません

【会社が汚染される前に武器を持ちましょう】

不倫を認めない、えん罪不倫の可能性もありますので
お金がかかっても真実を確かめておく必要があります

調査を終えたら
「お前らの関係は、皆が気付いてるよ」と伝え
会社が受けている影響と
他の社員にどのように映っているかを知らせることです
この辺で自ら辞めてくれたらLUCKYじゃないでしょうか・・

調査の結果
●の男性は社内で二股をかけていました
40歳後半バツ1子持ちの▲女性とも不倫をしていたのです

社内不倫を密告することで
2人の関係を引き裂こうと思ったのでしょう
密告文を送ったのは▲女性だと推測しております

でもね、不倫の事実があったとしても
会社が2人を処分するとは限らず
密告をしても音沙汰なし。ということも十分にあり得ます
むしろ脅迫や名誉毀損などで
訴えられてしまう恐れもありますので気を付けましょう

3人の運命はいかに・・・

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