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自白するしかないほどの証拠

2026年03月23日

記事提供 (株)MIRAI(■ユ・アイ・リサーチ■シークレット・アシスト■こころん)
http://www.kabu-mirai.com/

記事提供のMIRAIは八戸市で調査業をされている探偵事務所です。
記事の内容は実際の出来事に脚色しております。

実際の内容から変更しております。

離婚のほとんどが《協議離婚》です

配偶者のどちらかが浮気をしたことが原因で
離婚するにしても
裁判所を利用せずに夫婦間で話し合いをして
離婚条件に合意すれば協議離婚になります

協議で決まらない場合は《調停》になります
調停は調停委員が中立的な立場で主張を聞き
話をまとめてくれる制度です
主に財産、慰謝料、親権、養育費、年金問題
これらを調停で話し合うことになります

調停は2~3回位での成立することが多いようですが
こじれると時間と精神がすり減るだけ
調停が不成立になれば裁判になってしまいます(-_-;)

配偶者のどちらかが浮気をしたケースでは
調停になる前に、かたをつけるしかありません

薄っぺらい証拠で争うから長期化するのです
《自白するしかないほどの証拠》を掴んでいれば
面倒がなくなります
あっさりと、かたをつけるために必要なのは
《自白するしかないほどの証拠》があればいいのです

ここ最近
《自白するしかないほどの証拠》を手にしたおかげで
あっさりと話し合いで勝利
子供と一緒に住み、育てる義務・権利
監護権も慰謝料も取れたというケースがありました

浮気の事実があるのに
離婚の原因を作ったのは相手なのに
言い逃れされたら悔しいものです

浮気する人は平気で人を裏切り嘘をつきます
自分に不利な事実を認めません
だからこそ《自白するしかないほどの証拠》を
掴んでくれる探偵が必要なのです

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