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コロナ禍

2020年06月29日

記事提供 (株)MIRAI(ユ・アイ・リサーチ/シークレット・アシスト)
http://www.kabu-mirai.com/

記事提供のMIRAIは八戸市で調査業をされている探偵事務所です。
記事の内容は実際の出来事に脚色しております。

実際の内容から変更しております。

【コロナ禍】なんと読めばいい??
私は頭の中で【コロナうず】と読んでました(-_-;)
正解は、コロナうずでもコロナなべでもなく【コロナか】と読む
この歳になれば、禍も鍋も渦も、一緒に見えてしまうから、本当ヤバい
報道で耳にしていた『コロナ化する』は『コロナ禍する』と意味していたのか
どっちにしろ話が通じるので問題はなかったけど
恥ずかしいかぎりです(-_-;)

ワープロの一太郎で、わざわいと入力すると、禍・災い・厄と出てくる
「災い」は、不幸な出来事で、ふせぎようのないこと
「厄」は、災厄、苦しみ、特に病苦の意味
それに対し「禍」は、思わぬ不幸で人為的なミスなどのこと
つまり、みんなが力を合わせれば、必ず乗り越えることができる。という
前向きな意味だと思います。この危機をなんとか乗り越えましよう

コロナ禍でも「遊ぶ異性がほしい」という方は多く、絶えず依頼がある
■アウトドアなのかインドアなのかわからない
「キャンプ不倫」という手段に出た強者
■夜中、隣の夫の部屋からゴモゴモと声がするの。と相談があり
盗撮器を取り付けたところ、モニターには、おっぱいがポロリン
■不倫相手の彼はテレワーク中、その奥さんは医療従事者で大忙し
今がチャンス!とばかりに家に出向いていた罰当たりな女

先週、夜の街に行った私はお店の独身女性からリアルな愚痴を聞きました
奥さんのいる彼は東京在住の人で、八戸に出張に来た時に会ってたんだけど
コロナの影響で、お小遣い稼ぎもできてませ~ん
と、探偵だとは知らずに話してくれました。ある意味ロックオン(-_-;)
コロナ禍で不倫をやめようとするカップルは増えているようですが
あの手この手を使って密会を試みる人がいるようですが
今だけは、大切な人を危険にさらさないためにも3密厳禁です
私利私欲が勝り、3密を破って行動することは避けましよう

自由に外出できないこの時期、知らず知らずに溜まっていくストレス
こんな時期だからこそ、自分との向き合い方が大切なのかもしれません
「人恋しくて不倫しちゃった」な~んてことのないように
ココロとカラダのバランスをうまく調整しましょう

ふ~(-_-;)探偵日誌の話題が
コロナから離れていかないのが、残念で不安です
三社祭りに花火大会が中止か・・辛くて寂しいな~
 

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