熊谷市長になってから 👇 ・八戸は財政が悪化 ・消滅可能性都市に陥落 ・箱物1つも建てれない ・企業誘致もできない ・中心街も浜も落ち込み激しい ・コンテナ貨物取扱量は激減 ・八千人以上の生産年齢層が八戸から流出 ・八割以上の高校生は八戸の脱出を希望 ・津軽のマンション業者に市の予算14億サービス ・新型コロナが人口当たり東北1の新規感染者率 ・地震後の激遅対応で市民からクレームつけられまくり ・車道、歩道がガタガタボロボロ ・市政の体たらくで減った市民の労働力を外国人で穴埋め ・隣接町村より物価対策支援給付金は安い遅い ・駅前の八戸の木シンボルツリー倒木 ・仲間の弁当屋が全国へ食中毒発生 ・強欲医療法人が悪徳経営で全国へ八戸の名を知らしめる ・運転士育成をさぼり、市バス大量減便 ・前市長が作ったHACCP魚市場を廃止 ・今後発生すると警告されてる千島海溝、日本海溝大地震対策はやらず、自己責任を呼びかける ・JR東北新幹線全便停車を要望もしない ・港の利用促進への行動もない ・国へ八戸国内外民間機空港の必要性も訴えない ・小林前市長が県へ長年立地要望して来た県立ガン診察センターと芸術パークの早期竣工を就任早々取り下げる ・公約のコンベンション開催誘致もしない ・八戸市民病院、230人の医師が必要のうち48人も足りない182人 |