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津軽の高校生、鼻から吸うヤクで捕まった その後 1:教えてください  2026/07/10 20:54:21  ID:2ydlbPP. 削除依頼 
ニュースにならないのはなぜ?

2: 三八上北地方さん  2026/07/12 12:00:45  ID:.eemqLeM 削除依頼
取り調べ中だから+未成年だから

コカインなんてどこで入手したんだろうね

3: 三八上北地方さん  2026/07/13 16:06:57  ID:w62.W0YY 削除依頼
弘前藩が「秘薬」アヘンを製造 「気分良くなる」と評判、偽薬も流通

江戸時代の津軽地方では、アヘン(阿芙蓉)の原材料であるケシが政策的に栽培されていた。弘前藩「御国日記」には栽培地や栽培に関わる医師名が記されており、「御用格」にはアヘンを用いた漢方薬「一粒金丹(いちりゅうきんたん)」の記事が多数見られる。
服用すると気分が良くなる、疲れが取れる、熱が下がる、下痢が止まるなど評判は上々だったが、当初は津軽家の関係者に下賜される秘薬だった。
家中の者はかなりの確度で入手できたので、家族や親戚のための願い出も多く、公用旅行の場合は優先的に認められた。

津軽藩では領民もアヘンの中毒症状に侵されていたと考えられます。

『津軽弘前』= 『 阿片アヘン 』

これが弘前藩の闇のメインの輸出品であり、「弘前藩」を指す「代名詞」だった。

5: 三八上北地方さん  2026/07/13 16:53:56  ID:aADltckk 削除依頼
口から吸う薬もなかなかですよ
合法なのは国に金が入るから
中毒にして家畜化に成功

7: 三八上北地方さん  2026/07/14 15:35:31  ID:Y9f/E1tQ 削除依頼
昔の津軽はアヘン中毒の地だからな

伝統的に薬物事件が多いのかな

8: 三八上北地方さん  2026/07/15 22:26:35  ID:qodARHVc 削除依頼
黒石市の中郷中学校で開かれた薬物乱用防止教室には3年生92人が参加しました。講師を務めたのは青森大学忍者部で江戸時代に弘前藩が200年余りに渡って藩政を記録した「弘前藩庁日記」を調べた結果、薬物の乱用は江戸時代からあったと見られる国内初の発表をしました。

12: 三八上北地方さん  2026/07/23 17:44:45  ID:CrCB1bbY 削除依頼
八戸でも今月覚醒剤で捕まってるジジイいたな、海から港の方で多いらしい
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