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■ 1999年を振り返る
1:666  2026/08/22 06:49:17 ID:tjqyWDtI
1999年の、恐怖の大王が、空から、降ってくる、というのは、
飛び降り自殺のことでは?
ちょうど、その年、インフルエンザが流行して、その治療薬のタミフルも
、そんなさようあったし。あと、それに加えて、平成不況の年なんですよ。
あと、2と4と9は、忌み数なので、それも、関係あるかもしれません。

7: 三八上北地方さん  2026/08/22 22:37:58 ID:/3bnS9.s
福田明日香電撃脱退の年ですね

8: 三八上北地方さん  2026/08/23 08:16:58 ID:p22OTDO6
1999 恋をした Oh 君に夢中
普通の女と思っていたけど
Love 人違い Oh そうじゃないよ
いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に

9: 三八上北地方さん  2026/08/23 08:51:33 ID:KMW/o6fQ
y2k

10: 三八上北地方さん  2026/08/23 09:51:48 ID:qcMpV.Zk
1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。

11: 三八上北地方さん  2026/08/23 10:03:34 ID:qcMpV.Zk
訳文、違うのになってた!

この手のアノマリーは解釈に幅がある上に、時期が5〜10年前後しておかしくないのだが、

➀恐怖の大王⇒核戦争はないとして質量隕石の墜落や宇宙人襲来の可能性から、G7級の低成長期入り、もしくは日本のバブル崩壊や米国ブラマンなどの金融危機、これらに端を発した過激思想や危険思想の蔓延まで

�Aアンゴルモアの復活と首尾よく支配⇒人的環境はナチズムやスターリズムなどの全体主義の台頭から、自然環境は野放図な新興市場開拓と、これらに温暖化拍車による気候変動や地殻変動リスク増大など創世記の地球に近しい状態への回帰まで。

�Bマルスの出現⇒ハルマゲドン戦争の誘因にもなり得る�Aの発生を抑止抑制する為の国際協調の取り組み。これら法制度による支配や、統治など。

質量隕石の墜落や宇宙人襲来は無かったけど、
他の�@と�Aまではおおむね的中と言って良いんじゃないのかな
�Bは無かったぽいね

温暖化拍車であちこちおかしくなってるし
案の定、中東からスラブ、東アジアまでおかしくなった、
ハッキリ言って、大変だよ

アンゴルモアとか、時間経過すればする程、人間のパーセンテージが下がって、ヒトラーやスターリン級のイカレ野郎でも支配体制を維持できなくなるって知ってた?www

12: 三八上北地方さん  2026/08/23 10:18:59 ID:qcMpV.Zk
ついでに、解釈にもよるけど、

G7級で、マルス出現の流れをつくれた一国は、日本だったりもしたって知ってた?


日本が90年代のある時期までに大改革と迅速な破綻処理の流れを作るだけで、G7の良識派が動いたっぽいけど


生活や地理的な問題を解決する流れをつくりたいなら、ちゃんと整理した方がいいですよ

13: 三八上北地方さん  2026/08/26 12:03:16 ID:jxXFcI4c
コンプレックス1990

14: Delete  2026/08/27 00:40:41 ID:bj4/8k/g


15: 三八上北地方さん  2026/10/08 23:28:56 ID:rw3FPFQM
ノストラ騙すの大予言

16: 三八上北地方さん  2026/10/09 05:54:52 ID:dYO33Bsk
↑ウケる 人々の不安を煽り、惑わし…人々をよからぬ方向へ導く詐話師、ペテン師はいつの時代にも居ましたね ちゃっかり金儲けもしてたなぁ 地獄に落ちるわよのオバさん占い師とか…統一教会とか…

17: 三八上北地方さん  2026/10/09 07:12:59 ID:7fooxrHY
リストラ即すの大予言

18: 三八上北地方さん  2026/10/09 07:38:43 ID:aFzrAjAA
予言書の最後に
「予言は予告なく変更される場合があります」
と記載

19: 三八上北地方さん  2026/10/09 09:29:52 ID:DC/BO80o
通販のサプリメントかよ(笑)

20: 三八上北地方さん  2026/10/09 16:39:53 ID:XMyNxjXs
人生初のサプリメントはカワイの肝油ドロップ

21: 三八上北地方さん  2026/10/09 16:59:13 ID:72poMTZA
90年、02110F卒の下北沢グループのへそ曲がりが主催した八戸アンゴルモア会だか総体革命だか何だか知らんけど、アンゴルモアの復活までは的中したごって!

古代に存在した暴君でも所詮は人間よ、
自然の猛威の前では、何でもない非力な存在に過ぎない


大規模な気候変動と地殻変動リスクは増大、すでにH2Òの三態の構成は量質ともに様変わり、
90年代や80年代よりはスーパーセルほか異常気象や群発地震、火山噴火、大津波リスクも増大、まだ平気だろうけど、運悪く重なると、パニック映画の如く、いきなり氷河期入りとか、その前に自然環境の激変に耐えれない種は絶滅、資源エネルギーだけでなく食糧をめぐって戦争や犯罪テロが起こるとか、起こり得るわけだな

ウクライナも穀倉地帯だし

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