高市政権のお陰様で住宅ローンの支払いが重荷になってきた。 先に日銀の利上げが0,75%に上昇。これで各銀行、金融機関も 貸出金利を上げることに。固定制、変動制が話題だが、いずれにしても このしわ寄せは借金している側に負担増となって返ってくる。 円安も大問題だ。住宅の改修、新築、家賃にも大きく跳ね返る。もう東京では 年収の40%が家賃に消えるといわれている。 どうやって、生活防衛するのか。 通貨も円だけでなく不動産屋や外国通貨などぶんさんして準備を呼びかける のも多くなってきた。預金封鎖や債務不履行などもやかましくなってきた。 狂った王様もいて、世界のぶち壊し屋が大暴れしていて、何がどうなっていくのか よく見極めたほうがいい。若い人はこれから大変だ。
|